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一歩先行く診断スタイル、それはユーザー視点から生まれた。 COPD解析とスパイロ解析を行うコンパクトボディ!
COPDを自動解析・提供
熟練者や専門医レベルの知識を必要としたCOPDの判定をSP-350が強力にサポート。重症度に応じた5分類を検査後、スピーディに提供します。 軽量150gのニューセンサを採用!
検査を受けられる被検者の負担を大幅軽減したスクリーン型フローセンサを新採用しました。センサに装着する各種オプションアクセサリも豊富にご用意しております。 専門医と一般開業医モードの切替え機能付き
使う立場や検査内容によって2つのモードから画面の情報量を選択でき、場面に応じた設定を可能にしました。 |
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プリンタ用紙はワンタッチでセット
記録紙が簡単に本体にセットでき、1秒間に約5行の印字が可能な高速サーマルプリンタを内蔵。多くの被検者を測定する検診やスクリーニング等でも印字時間で手間取ることはありません。
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軽量・コンパクトボディサイズ
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スクリーン型フローセンサ採用
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小型・軽量・スタイリッシュなデザイン
携帯性に優れた重量わずか約160g。小型・軽量・スタイリッシュなデザインで院内に限らず集団検診などでも場所を選ばずご使用頂けます。 簡単操作
外観・操作性ともにシンプル化し、スライド式スイッチ及びデジタル表示を採用することで、一酸化炭素ガス濃度(実測値)及び血中一酸化炭素Hb濃度(理論値)表示の切り換えが容易に行え、測定結果が確認しやすい配慮を施しております。 測定結果をプリントアウト
Windows対応専用ソフトウェア「COBRA」を使用する事により、測定結果をプリントアウトし、診断はもちろん患者様への説明資料としてもご使用頂けます。 キャリーケース付属
専用キャリーケースが標準装備で、全てのアクセサリーが収納可能です。してもご使用頂けます。 |
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測定意義
その1
測定当日の体内に取り込まれた一酸化炭素濃度が、喫煙状態として反映されます。 その2
一酸化炭素は、ニコチンと同様に動脈硬化を促進させ、心筋梗塞や脳梗塞などを引き起こす原因とされています。 その3
一酸化炭素は、酸素に比べ200倍以上もヘモグロビンと結合しやすいため、カルボキシヘモグロビンを形成し、赤血球の酸素運搬能力を低下させ、一種の酸欠状態を生じさせます。 |











本体は1.6kg、センサー部150gの軽量設計です。移動t時はセンサーロック機構により本体にセンサを装着したままで、安定した持ち運びが行え便利です。
検査中の被検者の負担を大幅軽減した150gの軽量センサを採用。グリップ部は長めに設計され、センサを持ったときの安定したフィット感を追求しました。また、フローセンサは取り外しての滅菌が可能ですので、常に衛生的な環境でお使いいただけます。










